ピアノのお悩み解決!弾きやすい伴奏形アルペジオその4

目安時間:約 2分

【モーツァルトがよく使うアルペジオの形】

 

今回ご紹介するのは、モーツァルトやバイエルがよく使った

ドソミソドソミソ

という形です。

 

ベートーヴェンの喜びの歌に

C(ドミソ)と

B♭(シ♭レファ)

のコードをつけて、この伴奏形で弾いてみました。

 

 

 

 

バイエルをやったことのある方にはおなじみの形ですね。

この形で、コードがCとGならオーソドックスな響きです。

 

今回はあえてCとB♭のコードを使ってみました。

ちょっと斬新な響きですよね。

 

お試しください♪

 

 

以上、今回は

弾きやすい伴奏形アルペジオその4

モーツァルトがよく使った形をご紹介しました。

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

 

 

 

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秋田県にかほ市金浦

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