【モーツァルトがよく使うアルペジオの形】   今回ご紹介するのは、モーツァルトやバイエルがよく使った ドソミソドソミソ という形です。   ベートーヴェンの喜びの歌に C(ドミソ)と B♭(シ♭レファ…

【アルペジオその3】   今回は、 Cのコードをドミソミソミソミ と弾く形をご紹介します。   実演してみました。     いかがでしたか?   前にお伝えした ドミソミ…

【アルペジオ その2】   今回ご紹介するアルペジオは、 低い音から順に重ねていく形です。   Cならドミソー と、だんだん重ねていきます。   実演してみました。   &nbsp…

【アルペジオの伴奏をつけてみよう】   コードはなんとなくわかったけれど それを具体的にどうやって弾けばよいのかよくわからない という方のために、 今回から比較的弾きやすい伴奏形を1つずつご紹介していきます。 …

【循環コードを使ってみよう】   今回使うコードは4つです。   C(ドミソ) Am(ラドミ) Dm(レファラ) G7(ソシファ) という循環コードを使ってみます。   この順番でずっと繰り…

【簡単に弾けてインパクト抜群】   今回は、たった二つのコードで印象ががらりと変わる インパクト抜群のコードをご紹介します。   今回使うコードは C(ドミソ) B♭(シ♭レファ) の二つだけです。 …

【Lovin’youのコードでお洒落な感じに】   今回は、「歓喜の歌」のメロディーに「Lovin’you」のコードをつけてみました。   響きがとてもお洒落なわりには一音ずつ下がっていけばよいだけな…

【前回つけたコードで左手も動かしてみよう】   前回、左手はベースの音だけを弾きました。   今回は左手でもコードの音を弾いてみましょう。   1コーラス目のおさえ方   小節 コ…

【同じメロディーにしっとり系のコードをつけてみよう①】   今回は、今までと同じベートーベンの「歓喜の歌」を例にとって しっとり系のコードをつけてみます。   今回は1小節にひとつのコードをつけます。…

【右手にコードの音を持ってこよう】   前回まではコードは左手だけで弾いていました。   今回は右手にコードの音を持ってきます。   メロディーも弾いてコードの音も右手で弾くわけです。 &n…